クロスバイクなど外装ギア付き自転車で多いのが、通勤、通学で駅または学校などの駐輪場にとめて、仕事、授業終了後、駐輪場に行くと、自転車が倒れていて、リアディレーラーがギア側に曲がってしまい、変速が正確にできなくなってしまうことが多くあります。
リアディレーラーが破損することもありますし、フレームにリアディレーラーを取り付けるためのエンド部分が曲がることが多いです。
そうなるとパーツ交換など修理が必要となります。
そんなときリアディレーラーガードが装着されていれば、リアディレーラーの破損、リアディレーラーエンドの変形を防ぐことができます。
一般車の外装ギアタイプにはリアディレーラーガードが最初から装備されてることが多いですが、スポーツタイプのクロスバイクなどは装備されてないことがほとんどです。
後付けで取り付けできるリアディレーラーガードが販売されております。
通勤通学でクロスバイクなどを自転車を駐輪場に駐車する方にお勧めです。
2種類あるので、フレーム形状に合わせて装着しよう!

シャフトに装着。

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